話題の白髪染め、利尻ヘアカラーが届きました。
髪の毛や頭皮に優しいと評判の利尻ヘアカラーが届きました。
ここの商品はほとんどが無添加で、肌や髪に優しいんですよね。
他の商品に比べてちょっと値段は高いんですけど、
お金に余裕のある方はここの商品を選んだほうがいいかも。
特典でシャンプーなどが付いてますね。
箱を開けると利尻ヘアカラー本体の他に、シャンプーやお試しヘアカラーが付いてます。
あと商品カタログを見たんですけど、シャンプーもなかなか良さそうですよ。
ついでに便秘茶とかも販売してるらしく、私も知りませんでした。
これまた値段は高いんですけど、体には良さそうです。
白髪染めとシャンプーのセットになってます。
白髪染めって染まりにくいほど髪や頭皮に優しく、
染まりが早いものほど髪や頭皮を痛めるという印象があります。
で、利尻ヘアカラーは染まりが遅い分、数回に分ける必要があります。
ただ素手で触れるほど低刺激で、髪に優しいのは間違いなさそうですね。
1回分の費用はだいたい200円くらいですかね。
気になる費用ですが、1本が3150円と市販の白髪染めに比べて高いです。
が、1度に全てを使い切るわけではないので、10回前後は使える量が入ってます。
なので1度にかかる費用はだいたい200円前後、これって意外と経済的なんです。
数回に分けるという手間はありますが、トリートメントの代わりと考えれば問題ありません。
利尻ヘアカラートリートメントの使い方
自宅で簡単に白髪染めができるっていうフレコミで人気の利尻ヘアカラートリートメント、本当に簡単なの?面倒くさがりの人でも大丈夫?というわけで、まずはお手軽度をチェック。
シャンプー後にしっかりとタオルドライをしてから、トリートメントとして手で塗る、10分ぐらい放置してそれからしっかりとすすぐ。その後はしっかりとドライヤーで乾燥させる。まあ、普段の洗髪とさほど手間は変わらないですね、念入りなタオルドライと10分の放置が加わるぐらいで。
これぐらいで白髪染めができるのならいいんじゃないかな、と気軽に思ったアナタ、甘いですよ。世の中の皆さんはこんな生ぬるいやり方で使ったりしてません。
上に書いた簡単な方法は、あくまでもメーカーが説明してる基本のやり方。
これに自己流であれやこれやと試行錯誤を重ねて、皆さん自分の髪質に合った方法をあみ出しているのです。
塗ったあとにラップを巻いて1時間前後放置するという人や、さらにラップの上にホットタオルを乗せて美容院並みに温めるという人、手が真っ黒になるので手袋は必須という人、タオルドライではダメなので完全にドライヤーで乾かしてから塗るという人、皆さん全然メーカーの説明を信用しないんですね。すごいなあ。
でも、確かに髪質は人によって全然違うから染まる時間なんて目安でしかないし、ラップとかホットタオルとかの美容院の方法を自己流で真似てみるのは賢いですよね。今まで、説明書どおりの使い方しかしてこなかったアナタ、ちょっと冒険してみましょうか。
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